院長紹介

神戸で在日華僑として生まれる。

台湾留学後、中国北京の東直門病院でWHO中医学をWHO副会長の程教授および内科の安教授より学ぶ。 帰国後、洪治療所を開設、特殊療法で世界各界のスポーツ選手のケガを治療し数々のメダル獲得に貢献してきた。 世界各国の伝統医学を応用し、現在予防医学を中心とした反応原理(MHD)オイルスイナ療法で病院に行かなくても済む体作りを目指している。

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中国北京の東直門病院元院長と中国甲状腺治療の権威、 申享淳教授と共に